中国 : 2ch政治経済とかまとめ <-グーグル->
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【何をやっても中国崩壊w】 カリスマ・薄熙来が猛撃 【処刑→簿派大蜂起 無罪→中国司法完全失墜】

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1377212653/

1: 2ch政治経済まとめ 2013/08/23(金) 08:04:13.38 ID:F5KW1+h70● BE:374730555-PLT(12222) ポイント特典

巨額収賄を完全否認=薄被告、初公判で争う構え-供述、一転翻す・中国
http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2013082200811
(2013/08/22-21:39)
 
【済南(中国山東省)時事】
巨額収賄・横領や職権乱用の罪で起訴された中国の
薄熙来元重慶市共産党委員会書記(元政治局員、64)
に対する初公判は22日午後も続行した。
薄被告は被告人質問で、市長などを務めた大連市(遼寧省)の実業家からの
計約2179万元(約3億5000万円)の賄賂について完全否認した。

一部収賄罪について党中央規律検査委員会の審査段階で罪を認めていたが、
「不当な圧力と誘導」があったとして一転否認し、争う構えを示した。

習近平総書記(国家主席)は、党指導部を揺るがせた事件の公判で
薄被告が罪を認めることを
前提に、早期幕引きを図る意向だが、その思惑は外れた形となった。

薄被告は大連国際発展の唐肖林社長からの3回にわたる計111万元(約1780万円)
について
「資金提供も存在しない」と否定。また大連実徳集団の徐明会長からの2068万元
(約3億3160万円)提供も
「完全に事実と異なる。いかなる私利もない」と否認した。
また薄被告は「規律検査委の審査の際、本心に逆らって認めたが、当時、
私は事情の経緯を全く知らず、頭の中が真っ白になっていた」と述べた。

  盛 り 上 が っ て ま い り ま し た !


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【経済】中国リスクに嫌気 中小企業「中国撤退セミナー」大盛況

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1377049173/

1: 2ch政治経済まとめ 2013/08/21(水) 10:39:33.01 ID:???0

 中国経済の先行きに不透明感が漂う中、撤退を含め事業戦略見直しを考える日本の中小企業を対象にしたセミナーが盛況
だ。税収を確保したい中国当局は日本企業の撤退を歓迎していないようで、手続きは長期化しがちという。「会社設立は難
しいが清算はもっと難しい」とされ、セミナーで“予習”しておくことが重要になっている。

 「以前は中国進出についての講師のオファーが月数回あったが、今はその裏返し。進出ブームが撤退に切り替わったようだ」

 中国の法制度に詳しい税理士の近藤充氏は昨秋以降、月数回のペースで中国事業の「見直し」をテーマにしたセミナーで
講演しているという。

 7月に講師を務めた神戸商工会議所のセミナーは「中国ビジネスリスクのとらえ方」「中国ビジネス戦略の見直し~継続
か撤退か」がテーマで、70人超の受講者が集まった。

 日本政府の尖閣諸島国有化を機に反日デモが中国国内で激化した昨年9月以降、経済団体や自治体が同様のセミナーを相
次いで開いている。昨年11月開催の東京商工会議所のセミナーは、定員100人が満席。大阪商工会議所でも今年1月の
セミナーに約80人、5月の有料セミナーにも30人超が参加した。

 神戸商議所が7月のセミナーで参加企業を対象にアンケートを実施したところ、中国への新規進出を検討中の企業は1割
未満。国際協力銀行が昨年11月に行った製造業の海外展開に関する調査でも、6割が中国事業について「見直しや慎重な
対応が必要」と回答し、うち75%は他国・地域への分散が重要との認識を示した。

 日本新華僑報(電子版)は、今年5月の記事で「中国経済の減速、中日関係の悪化、中国人の人件費高騰などで日本企業
が海外投資先を東南アジア諸国連合(ASEAN)に移し始めている」とした上で「安価な労働力が経済発展を支えるモデ
ルは持続不能な状況に追い込まれた」と分析した。

 みなと銀行子会社、みなとコンサルティング(神戸市)の畑野裕司取締役は「今や中国企業自身が工場はタイに構えるな
ど、『チャイナ+1』を実践している」と指摘する。

産経新聞 8月21日(水)9時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130821-00000509-san-bus_all
(つづきます)


GSが衝撃試算「中国バブル崩壊で不良債権300兆円規模」 リーマン級ショック

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1376996037/

1: 2ch政治経済まとめ 2013/08/20(火) 19:53:57.42 ID:oTfbmnGv0 BE:13927687-PLT(12010) ポイント特典

GSが衝撃試算「中国バブル崩壊で不良債権300兆円規模」 リーマン級ショック

 ゴールドマンは8月5日付の「Top of Mind(最大の関心事)」というリポートを
発表、「中国の信用懸念問題」について特集した。
 リポートの中で、透明性の低い「シャドーバンキング(影の銀行)」セクターが資金調達を増加
させているとしたうえで、同社のアジア担当エコノミストならびにストラテジストは、「中国で
バブルが崩壊した場合、貸倒損失が最大18・6兆人民元(約297兆円)になる可能性がある」
との試算を示している。(中略)
 1990年代、日本の不動産バブル崩壊後に発生した不良債権による損失額は約100兆円と
される。また、2008年のリーマン・ショックの際に、米国では3兆ドル(約293兆円)の
損失が発生したとされる。これらと比較しても巨大なインパクトだ。

(中略)ゴールドマンが強い懸念を示す中国の不良債権だが、大きな要素となっているのが過剰な
不動産投資だ。中国経済に詳しい企業文化研究所理事長の勝又壽良氏は「中国地方政府は、農民から
安値で農地を接収し、それを高値で売却する手法で資金調達してきた。この“錬金術”は、地価上昇
を前提としており、不動産バブルの崩壊は、地方政府の財政崩壊に直結する」と語る。
 同時に中国の金融システムの未熟さも意識されている。6月に中国の信用懸念が拡大したのは、
一部金融機関が資金ショートを起こしたのが大きな要因とされる。「リーマン・ショックと同じ構造
であるにもかかわらず、中国でその金融機関は翌日以降も通常営業していたという。資本主義国では
ありえない話」(前出の国内証券)
 ゴールドマンに限らず、米国の中国経済を見る目は厳しさを増している。ノーベル経済学賞受賞者
でプリンストン大教授のポール・クルーグマン氏はニューヨーク・タイムズ紙のコラムで、「30年
間にわたり信じがたい成長をしてきた経済システムは限界に達し、“万里の長城”に激突した。変化を
後回しにして最後の審判の日を遅らせた結果、いま、より厳しい状況をもたらしている」と論じている。
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130820/frn1308201810010-n1.htm


【とある武装都市群】中国、都市当局が自主武装し、プチ軍閥が多数発生ww

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1376570620/

1: 2ch政治経済まとめ 2013/08/15(木) 21:43:40.81 ID:8fEs3jF+0● BE:524622757-PLT(12222) ポイント特典

2013年8月13日 20日 合併号
SPA! 112P
中華人民毒報vol.242に、こんな記事があった。


中国各地で、都市管理局が独自武装を開始
すでに、武漢、ニンポー 高郵などふくむ各地に、
「都市管理局 武装部」が出現w
http://imepic.jp/20130815/749960


【海外】中国の鳥インフル、死者44人・感染135人に

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1376314295/

1: 2ch政治経済まとめ 2013/08/12(月) 22:31:35.32 ID:???0

【北京=竹内誠一郎】中国の衛生当局によると、中国本土で
7月31日時点の鳥インフルエンザ(H7N9型)感染による死者は44人になった。

 6月30日時点の前回発表から1人増えた。前回発表以降、河北、広東省で新たに
計2人の感染が個別に発表され、中国本土での感染者は2市10省で計135人となっている。

(2013年8月12日22時01分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20130812-OYT1T01049.htm


【中国】移植可能な人体組織の3Dプリンター、大学の科学者が開発

http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1376148407/

1: そーきそばΦ ★ 2013/08/11(日) 00:26:47.50 ID:???0

2013年8月8日、杭州電子科技大学などの大学の科学者は、バイオ素材を利用した3Dプリンターを独自開発した。
同プリンターでは医学用のバイオ素材の高分子材料や無機材料、ハイドロゲル、活細胞などを使い、
人の耳の軟骨組織や肝臓ユニットなど比較的小さな組織のプリントに成功している。新華報が伝えた。

同バイオ3Dプリンター開発グループの責任者、杭州電子科技大学の徐銘恩(シュー・ミンエン)教授によると、
同プリンターはプリント可能なバイオ素材の多さや細胞の損傷率の低さ、プリント精度の高さ、操作性のよさなどが特徴だ。
「Regenevo」と名づけられたこのプリンターは世界の同類のプリンターと比べて、
無菌条件下でのバイオ素材や細胞の3Dプリントを実現しただけでなく、
新型の温度コントロールユニットとプリントヘッドの設計で、
零下5℃から260℃までの様々なバイオ素材のプリントに対応できるという。

徐教授によると、「Rebenovo」は活細胞のプリントが可能で、プリントした細胞は90%という活着率を持つ。
プリントされた活細胞の生存時間は4カ月という長さだ。(提供/人民網日本語版・翻訳/YH・編集/武藤)

Record China 8月10日(土)23時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130810-00000030-rcdc-cn


中国「影の銀行」逝ッタ━━(゚∀゚)━━ッ!! 年利18%をうたう理財商品などを販売

http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1375918706/

1: 2ch政治経済まとめ 2013/08/08(木) 08:38:26.70 ID:P4RK1yLg0 BE:5969838-PLT(12000) ポイント特典

中国「影の銀行」の財テク会社、突然営業停止

 中国経済を揺さぶる「影の銀行(シャドーバンキング)」問題の中核である高利回りの財テク
商品「理財商品」を販売する江蘇省の投資会社が7月下旬に突然、営業を停止したことが分かった。
集めた資金は10億円から30億円規模との情報もあり、投資者らに不安が広がっている。

 6日付の中国紙、21世紀経済報道などによると、営業を停止した投資会社は年利18%を
うたう理財商品などを販売し、少なくとも約400人から約6000万元(約9億6000万円)
を集めていたとみられる。金額が2億元(約32億円)に上るとの情報もあるという。投資者に
返金するめどは立っていない。
 投資者はお金の運用先を知らされておらず、営業停止の直前まで出資を募っていたといい、
地元では「詐欺だ」との声も上がっている。地元警察が投資会社の代表を拘束して捜査を始めた。
(以下略)
http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20130807/frn1308071207001-n1.htm


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